亀岡祭あれこれ2
そして鉾の上では10数人の大人と子どもがひしめきあいながら、これまでの練習の成果を披露します。信じられないくらい狭いスペースで、しかも時間が長いのでかなりキツイ!
やがて鉾は形原神社近くの旅籠町に集結しました。
来賓や関係者の前にさしかかると各町の自慢のパフォーマンスを披露します。北町の鍬山鉾は、一番最後です。上から見るとたくさんの人に見ていただいていることがよくわかりました。
▲クリックすると拡大します。
こうしてまた、亀岡祭りに新しい1年を刻むことができました。
まちの姿は時代とともに変化していきますが、祭りを支える人々の心意気と鉾の姿は昔も今も同じです。そしてこれからも・・・
プロジェクト保津川 山内
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